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リフォームを前提とした中古物件のチェックポイント
多くの方が自宅のリフォームをお考えだと思いますが、近年、リフォームを前提とした中古住宅の購入をお考えの方が増えてきました。今回は中古住宅のチェックポイントを3回にわたって建物を中心に伝授していこうと思います。まず、第一回目は「リフォームするなら注意しなければならない中古物件」です。

新築物件と中古物件の違いは築年数であることは当然として、一番の問題点は建てられた時の法律と現在の法律が違うことがある点です。既存の住宅は現行法違法建築でもよほどのことが無い限り撤去命令などされることはありませんが、増築や大規模修繕などを行うときには、現行法不適格部分を取り除かなければならない場合があることをご存知でしょうか?

さらに、新築ならば施工業者が建物に対して10年間の保証をしなければなりませんが、中古住宅にはそのようなものは存在しないことや、建築当時の図面や建築確認申請などの書類がない建物も多くみられます。

このように中古住宅を購入することは非常に不確定要素が多く、一歩間違えるとリフォーム工事どころか耐震工事ですべての予算を使ってしまうケースもあります。

したがって中古住宅を購入するときには細心の注意とチェックが必要になるのですが、消費者はその術を知りません。

不動産売買の時には宅地建物取引業法によって物件の詳細情報を提示しなければならないことになっていますが、建物構造などの細かい情報までは提示してくれません。というより出来ないといった方が正しいと思います。無理せずに建物診断をプロに依頼することが重要です。

そこで今回まずは初歩のチェックポイントを10か条をお教えしましょう。

1.  建築時の図面のない建物。
2.  1981年5月以前の建物。
3.  3600以上の開口(窓)がある建物。
4.  オーバーハング部(せり出している部分)がある建物。
5.  以前に増築・減築したことのある建物
6.  基礎高さが10センチ未満の建物
7.  平面形状がTの字やLの字など複雑な建物
8.  1Fの建物内に駐車場がある建物
9.  和瓦など重い屋根素材をつかっている建物
10. 大きな吹き抜けがある建物

リフォームの達人は10か条に当てはまる場合は必ずプロの診断を受けてからに購入依頼するようにしてください。

リフォームを前提とした中古物件のチェックポイント2>>

2007/10/15現在の記事です。
記事提供: アイラック 武藤 照泰
著作権・免責について
関連記事:初めてのリフォーム / 新築?vsリフォーム?
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